2010,04,11, Sunday
昨日の司会をさせていただいた新郎新婦さんのご希望は
「ベーシックでオーソドックス、重みがある中にも2人らしさが滲み出てしまうような披露宴」
余興は一切なく、後半もスピーチが4名あるだけのシンプルな内容でした。
「重みがある」に私も少し身構えて臨んだのですが…
実際はプロフィール紹介から祝辞、2人揃っての退場、再入場、そして祝電披露から謝辞まで
普通笑いが起きないところでも笑いがある披露宴になりました。
笑いが起きるきっかけはほんのささいな事です。
2人で退場する時に、2人が初デートした時のエピソードを紹介したり
再入場ではお互いにプレゼントしあったメガネをかけて入場してくる
祝電は文面がいいものを紹介する
そんなちょっとした事にゲストが2人らしさを感じて笑ってしまうのです。
実はそれが新郎新婦さんの狙いで、特別な余興はないのに、まさに2人らしさが”出てしまう”披露宴になったのでした。
「ベーシックでオーソドックス、重みがある中にも2人らしさが滲み出てしまうような披露宴」
余興は一切なく、後半もスピーチが4名あるだけのシンプルな内容でした。
「重みがある」に私も少し身構えて臨んだのですが…
実際はプロフィール紹介から祝辞、2人揃っての退場、再入場、そして祝電披露から謝辞まで
普通笑いが起きないところでも笑いがある披露宴になりました。
笑いが起きるきっかけはほんのささいな事です。
2人で退場する時に、2人が初デートした時のエピソードを紹介したり
再入場ではお互いにプレゼントしあったメガネをかけて入場してくる
祝電は文面がいいものを紹介する
そんなちょっとした事にゲストが2人らしさを感じて笑ってしまうのです。
実はそれが新郎新婦さんの狙いで、特別な余興はないのに、まさに2人らしさが”出てしまう”披露宴になったのでした。
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